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ポール・リカールの決勝レース予想 2018年度バージョン

雰囲気は路面の良さげなル・マン。アロンソのインディ参戦は、ほぼ確実と見た。

ポール・リカールと言ったら、エイドリアン・ニューウェイ。レイトンハウス・CG901 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9%E3%83%BBCG901
ポール・リカールはPaul Ricard。Ricardと言ったら、Daniel Ricciardo。
となると、ここでも意外に、レッドブルが来るのか?

見たことがない、ポール・リカールのロングコース。

ルノーの地元フランス。袂を分かったのが気がかりですが、元々気温が上がれば、壊れそうなのでどうなるかはわからない(今日31℃、明日27℃、明後日27℃。雨はほとんど降りそうにない)。

わかっているのは、ディーバ気質を改善して遅くなったのが、ハミルトンと言うこと。



流れから考えたらこうなった。

1st Vettel 2nd Ricciardo 3rd Bottas

サッカーの日本代表は、本番前の試合に負け続け、いきなり本番でチェンジして、流れに乗ると見てたんだが、パラグアイに勝って、コロンビアにも勝った。三連勝なんてあるのか?

勝ちには行くが用心深く。

日本の戦国時代、ほとんどの家は同族で潰し合って消えて行った。畠山、斯波、細川(細川護熙氏は傍流)、上杉。

生き残るには、団結して、頭脳を駆使する。

毛利元就的に、予選リーグを突破するのだ、しかしなのだ。

変わり続けるミジンコたれ!!

続くと思うたれ。

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2018年 カナダGPの予選・決勝結果 [Canadian GP]



北米シリーズは、時差がありすぎて、見続ける気力がない。よって、まだ観ていない。

徒然なるままに体調もすぐれない。

長嶋一茂氏のインベスターとしての成果をテレビで見て、呆れたでござる。「バカ息子」ではないのだ、一茂氏は普通ではない「野球バカの息子」なのである。正確に言うと「野球バカのバカ息子」なのである。一茂をバカ息子と言うなら、ミスターにバカと言わないとならない。バカにバカと言えるか?

まあどうでもいいんだけれど、相撲取りもあの辺、一茂もあの辺。最寄りの駅は五反田もしくは高輪台。私的には、雪谷、洗足などの洗足池周辺のほうが良い気がするが、知らない人は知らないから、池田山、島津山になるのかね。あの辺はバブルの時、1億が10億になったとお嬢様に聞かされた由緒ある土地柄。東京の局所的な土地バブルも、どうなることやら。

ということで、予選はベッテルがポールを獲り、ボッタス、フェルスタッペン、ハミルトン、ライコネン、リカルドと続く。この辺は0.3秒とかの差。ヒュルケンベルグ、オコン、サインツ、ペレスまでが、Q3通過者です。

トロ・ロッソは12番手にハートレーが入りましたが、フリー走行で記録した326.6キロはトップ。でもトータルでは遅いということは、空力的に出遅れたことが影響していると見ていいのではないか。まあトロ・ロッソは来年だわね。

予選まではチェックしていた気がするけれど、決勝レースは、わからん。

風の噂で、ベッテル氏がポール・トゥ・ウインを飾ったという。

タイヤは、もうちょっとぎりぎりでないと。ちょっと前までは、プレッシャーを受けて、曲がり切れなくなってシケイン直進して抜かれるみたいなのがあったんだけど。

そうは言っても、速い者が前にいる。

ドライで抜け抜けと言っても、抜けるものではござんせん。

結果は

ベッテル、ボッタス(当たった!!)、フェルスタッペン、リカルド、ハミルトン、ライコネン、ヒュルケンベルグ、サインツ、オコン、ルクレール以上が入賞者でした。

正直、サッカーが気になって、それどころではないのよ。

岡田武史氏が「日本人は言われたことはやるんだけれど、それだけ」みたいなことを言っていた。ヨーロッパの選手は、規律を守りながらでも、自分で考えて行動する。日本人はそれができないと。要するに、機転が利かないとも言えるんだけど。

厳島を取られたらまずいと言い、おびき出して一網打尽にするようなことや、内通しているように思いこませて、自滅を誘うようなことをしていた戦国武将がいる。彼らも日本人。やっぱり、空気読め教育がダメなんじゃない?

それと子どもなのに、聞き分けの良い子役のような子ども。

反抗することによって、よどんだ空気は正され、世の中は良くなっていく。

子役になるな、いざとなったら違うことをして、後は野となれ山となれ!!

急に変われと言われても、変われるものじゃございませんが、相手も予測している以上引っかかる。

走れないけど変なのは、本田以外は見当たらない。

ホンダ・スーパー・サブ

あんまり見ないでね、って感じで、時間が立ったら、飛び立つんだ。ウルトラマンかお前は?


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モントリオールの決勝レース予想 2018年度バージョン [Canadian GP]


カナダはクビサだけど、ヴィンテージ感を増したな、しかし。

パワーサーキットに合わせて、ホンダはついに内燃機関に手を入れる。ここで投入しないと、あのチームがハンガー7で発表会を開けないのさ。

アップルとかエナジードリンクのレッドブルは、ある部門に特化したアウトソーシングの権化。時代はこの流れですが、横並びを嫌うダイソンは、自前主義。日本の特徴も自前主義にありましたが、受験エリートによる横並びというか、官僚の業界指導の賜物というか、イノベーションを嫌い首を絞めた。カンブリア爆発を起こすためには、違う人間を入れないといけない。ダイソンはその点、トップが違う人だから強い。

ダイソンはF1には来ないだろうけれど、BMWと組んで出てくる。まあそれもない。

モナコでタイヤを機能させられたと言って、カナダでも同じようにいくとは限らない。駄目なのが急に良くなることも考えられない。

モントリオールの気温は20℃前後、天候はところにより曇り。レース日和。

タイヤを考えなければ、メルセデスのパワーユニット搭載車が有利だと考えられるのだが、さてどうなる。

1st Hamilton 2nd Bottas 3rd Ocon

横並びよ去れ、違いを味方にし、覇者を倒すのだ!!

これは、メルセデスに言っていない、天下りによる業界支配から脱し、日本の若い芽よ天空をめざせと言いたい今日この頃でありました。

丘の上にはフェリス。低地には寿地区。二〇五〇年の日本はこうなるのか。

変人と大谷翔平は作ろうとしてもつくれない。

日本代表のサッカーは、本番まで全敗すれば、あるかも。下手に勝つと全敗もある。

カズを持ち上げすぎのマスコミの空気も、サッカーを駄目にしていると気づいてくれ!!

スポーツは下剋上なんて当たり前。スポーツが朱子学を重んじてどうする。ばいなら。

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2018年 モナコGPの予選・決勝結果 [Monaco GP]



やはりモナコは、モナコ。シャシーよければ、GP2エンジンでも抜けないと思うよ、しかしなのである。まあGP2エンジンでポールは奪えないか?

まあ、そんなことはどうでもいいんだけれど、予選。ポールシッターは、1分10秒810のタイムを叩き出したレッドブルのダニエル・リカルド。二番手はフェラーリのベッテル。三番手はメルセデスのハミルトン。四番手フェラーリ・ライコネン。五番手にメルセデスのボッタス。トロロッソは失敗してガスリー10番手、ハートレー16番手(スタートは繰り上がって15番グリッド)となったのでありました。フェルスタッペンは直前のFP3でのクラッシュの影響で最下位スタートとなり、これでリカルドは後方を脅かされずに済むことが決定したのでありました。

MGU-Kが壊れたと言っても、MGU-Kのどこが壊れたかはわからない。MGU-Kって簡単に言うと、昔の自転車に付いていたタイヤに擦りつけ方式の前照灯の発電機。

ルノーだったら、エンジンブローもあり得ると思ってはいたが、そこまでは到らなかった。

ストレート区間が短くて、ブロックされてしまうと、十分な加速もできずに、次のコーナーを迎えてしまうため、抜くことができないのであります。

決勝のリザルトは六番手まで予選順位のまま。七番手にマクラーレンのアロンソに変わり、トロロッソのガスリーが入ったのが、大きな変化と言えば変化何ですかね。

それにしても、吠えないマクラーレンに、未来はあるのか?

ホンダを悪者にして、素人を騙し続けた姿勢には、それなりに過去のプライドが垣間見えたが、おとなしさは、トップへの返り咲きを諦めたようにも感じられてしまう。

目利きを重視して、規約が大きくチェンジするときを待ち、飛躍するのだ。

とはいっても、掃除機のあのジェームズ・ダイソンが言うには、今のイギリスこのありさま。

──最近では、工学の分野に対する人々の関心が薄れてきてはいませんか? おっしゃる通りです。いま英国の大学で機械工学を専攻している学生の6割強が、欧州連合(EU)以外の国から来ている留学生です。大学院で研究している学生となると、9割がEU以外の出身者です。つまり英国という国そのものが、工学系にまるで関心がないんですよ。政治家が高速鉄道や電力供給といった新しいプロジェクトの話をするときに、政策ばかりではなく、技術的な話をしてくれないかとつくづく思います。テクノロジーについてはまるで口にしてくれませんが、実際にはこちらのほうがよっぽど重要なことですよ。
ジェームズ・ダイソン、電気自動車とデザインの未来について語る|WIRED.jp https://wired.jp/2018/05/15/james-dyson-wired-interview/

そう言えば、空力関係の人にも、ギリシャ系とおぼしき人の名前も御座います。自動車産業が壊滅し、最後に残った砦が競争力のあるレース産業。F1どうなる? ホンダも可変トランペット以降驚きはありませんが… 規約がぎちぎちで、遊びがないのも驚きの少子化を招いているんだ。これは、迷わず行けないな。行ってもわからないな、ダァー!!

次戦は6月8日からのカナダGP。

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モンテカルロの決勝レース予想 2018年度バージョン [Monaco GP]



モナコは現時点で、FP2の結果が終了しているので、ある意味雑念が邪魔をする。

とは言っても、レッドブルがこの手のコースで速いのは、わかりきったことだし、派手なミスをしなければ、きっとああなる。

レッドブルはきちんと二台が先頭をキープできるか?

それより、フェルスタッペンが過度に、アグレッシブになりすぎないことの方が重要なのかもしれない。

トロロッソは、そこそこ競争力あると見た。もちろん、ドライバーがまだ成熟していない点も加味しないといけませんが…

予選七番手争いを制することができるのか?

パソコンがストレスなく動く。驚きだ。

というわけで、

1st Hamilton 2nd Verstappen 3rd Vettel

流れ重視で、波乱含みで、今日この頃です。


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外付けドライブでOSの入れ替えに、我成功せり。よかったよかったの巻 [Break Time]

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調子の悪かったPCのために、男は玄人志向の『HDD/SSDスタンド KURO-DACHI/CLONE+ERASE/ESKP』を購入した。そうしたら、入れ替え予定であったOSの入ったドライブではなく、データ用HDDが急に、エクスプローラ上から消えた。焦った。

Windowsは1台にOSが複数あると駄目なので、以前クローン化に失敗したHDDを念のため消去し、再利用した。昨日はLEDの点滅を見ながら、あなたはだんだん眠くなるになり、寝てしまった。起きたら、点滅は消え、作業は完了していた。

とは言っても、以前失敗しているので、こわごわセットし、電源を入れた。

何の変化もなく、普通に起動し、一瞬前のドライブを間違って入れたかとも思ったが、新しいものであった。

動くときは、動くのである。

そんなことより、駄目だと思っていたデータ用のドライブが、認識した。

動け動けと念を送ったことが効いたのかもしれない。

新しい4TBのHDDを買って、データを移す作業が残っている。

まあ、汗かいた。

全固体電池より、壊れない記憶装置というか、いきなり駄目にならないぐらいのを開発してほしいきょうこのごろでした。

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2018年 スペインGPの予選・決勝結果 [Spanish GP]



予選は、これまでのレースで、調子のよくなかったハミルトンがポールを奪い、ボッタスも続いた。そして、フェラーリ勢のベッテル、ライコネン、レッドブル勢のフェルスタッペン、リカルドと、ほぼ現状の力通りの並びとなった。七番手には、ハースのマグヌッセン、八位はマクラーレンのアロンソ、九番手はルノーサインツ、十番手ハースのグロージャンとトップ10は揃いました。

しかし、フェラーリはちょっと差がついた。乗りづらいと嘆いていたハミルトンが出てきたということは、チームはハミルトンが乗りやすいように改良を施したとも思える。結局ディーバ気質を緩和させる意味はあったのか?

決勝レース。

ワンストップ、ポール・トゥ・ウイン。ワンツーフィニッシュ。久々の退屈レース。ここで勝っておかないと次戦のモナコは、メルセデスにとって確実に勝てるとは言い難いコースなので、ドライバーだけでなく、コンストラクターズ選手権においても意味があったのである。

フォースインディアのペレスは、カナダでまた浮上する。

しかし、カナダの人がマクラーレングループの株式を手にしたという。息子がF2で走っている。ストロールの親もそうだけど、レースは道楽で、貧乏人の立ち入るスキはないのである。バリラとかもおりました。バリラは現在パスタのバリラ社の副社長。そして、Nidala Limitedを通じてマクラーレンの株を買ったカナダ人マイケル・ラティフィ(Michael Latifi)も、Sofina Foods, Inc.の創業者であり現在も会長兼CEO。SofinaFood - Homepage http://www.sofinafoods.com/

Nidala Limitedとは、マイケル・ラティフィがイギリス領ヴァージン諸島に持つInvestment company。持つとは言っても、恐らくペーパーカンパニー。ヴァージン諸島はいわゆるひとつの有名なオフショア。モナコもオフショア。

まあ、人生いろいろだけど、金持ちもインフラを利用して儲けているのだから、貧乏人に税を押し付けるのはよくない。節税もほどほどに。

続く


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イノベーションの敵、その名は徳川。儒教は戦後、学校の体育の世界で生きつづけ、同じく生き延びた官僚の世界にも生きている。迷わず滅べ、滅べばわかるさの巻 [Break Time]


10:28秒ぐらいから青木様劇場開始。マジ面白い。プロテクター完全装備の新機軸の漫才みたいぞー

今、最も面白いと思える漫才コンビを発見した。

それがこの〝ザ・儒教〟桜井マッハ速人と〝日本で言うところのリベラルではなく、自由の方のリベラル希少種〟青木真也

青木さんは、私より過激。私は一応、年長者は立てるが、勘違いして、自動的に過度に尊敬しろという、レギュラーになれず3年生を迎えたようなメンタリティには、腹を立てる。

会津の人のようなというか、一昔前の体育会の人というか、PL学園高校野球部的というか、頭の中がチョンバックである。

桜井さんは青木さんと、長期間接すると、儒教の悪影響から自由になれる。

青木さんのことをよく知らないが、あの手のタイプは、すべての人に同じ対応をする。相手が誰であろうと態度は変えないのだ。

年上相手でも、「あら、どうも桜井さん」、年下相手でも「あら、どうも××さん」。

これのどこがいけないのだ。

なんで年下と俺が同じなんだと、桜井さんの脳は混乱する。

上下に分ける必要なんてないと気づけば、見える世界は変わってくる。

その変わりゆく過程を楽しむ、未来の日本人のための漫才コンビ。

自動的に尊敬を得ようとするな!!

西野監督は、ポリバレントとかなんちゃらと言っているが、心は別の選手のことでいっぱいである。調子が悪くても、スポンサーとか電通が香川を使えと言うもんだから、不調の彼を連れていくための説明で頭がいっぱいなのだ。

サッカーが終われば、あそこはきっと、来年に向けてラグビーの話題を盛り上げようと仕組んでくるはず。

でも、日本でテレビ見るのは老人ばかりなんだ。

若い世代が少なくなると踊る阿呆も減ってしまう。

私は儒教バカが絶滅していく過程を楽しむ。

日本は二重の構造になっている。薩長の上部とその底辺を支える徳川の遺臣による下層構造。家康が遺していったイノベーションを阻む儒教バカの力が下から勢力を盛り返した結果なのか。

石油メジャーはEVより、従来のインフラを活用できるFCVを好むのではないか。

テスラ、ステラ、カステラ、カスティーリャ。スペインGPの結果へと続く私なのでした。

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カタルーニャの決勝レース予想 2018年度バージョン [Spanish GP]



去年の予選を見ると、メルセデスとフェラーリに差は、ほとんどない。ハミルトンとベッテルの差なんて、0.051秒差。レッドブルがちっと遅れて続き、七番手には、ルノーに換えれば表彰台といっていたホンダPU搭載時のアロンソ、そして、ペレス、マッサ、オコンとなっていた。

テスト時の気温と違うが、フェラーリは、ずっと速さを保っている。

だから、

1st Vettel 2nd Raikkonen 3rd Bottas

予選次第で変わるけれど、温暖化の影響は、海面からの水の蒸発がゲリラ豪雨のマザーとなり、ひょっとするとクロマグロ(太平洋側の群れ)の産卵場所も、沖縄近海から北上するかもしれない。

どうでもいいけど、東京都の高潮浸水想定区域図[想定最大規模](浸水深) 【資料1(PDF:515KB)】を見ると、縄文人が見ていた景色に近づいている気がする。

東京スカイツリー安芸の宮島の鳥居のようにならないように。

津波の被害を見て、だんじり祭りを想起してしまった私は思うのでありました。

『2050年の世界』には、放牧でない畜産方式が細菌の進化を加速させている工場としても機能しているとあり、「肉食いたいが、耐性菌やインフルエンザ等で自ら首を絞めるよ、法隆寺」です。

『エコノミスト』誌より、レスター・ブラウン氏の著作のほうが、より深く環境面について理解することができる。『エコノミスト』誌とハリー・S・デントJr氏の言うことは、概ね同じである。中国は日本を上回る速度で少子高齢化すると。

あんなに、インフラ整備してしまった国が少子化したら、今の土地バブルがどうなるかは想像できる。日本では国鉄がJRに変わり、拡大路線は一応ストップしたように見える。

EV化に突き進む中国ですが、基盤となる道路整備が追いつくのか?

それより、『2050年の世界 第十章 高齢化社会による国家財政の悪化をどうするのか』では、お役所から資金援助されている日本の経済学者等からは、出てこない提言が出されている。それは、「まず国家は、公務員への賃金の払いすぎをやめなければならない。」と。

効率化とかは、三橋メンバーが嫌うところだが、破廉恥な公務員が天下りのシステムを維持拡大しようとする力が、日本経済を蝕んできた。よって、役所はIT化推進するよろしい。

セクハラ事務次官に天下り先なんていらない!!

読売も朝日も、ばいならだ!!

テスラは、ステラより、モスラに近い。

全固体電池が普及価格となる日はいつなんだ。

全固体電池は、セラミクスエンジンにならないと言えるのか?

とうことで、頑張れ、技術の日産。

ルノーを買収してもいいのだ。



長い。

ストレスが溜まっている。

山口メンバー及びジャニーおじいさん率いるグループは、みのもんたに学んでいる。

「そこまでしなくていいのに」が、早期復帰の唯一の道である。

大人の女性にもキスしてやれよ、TOKIO!!という感じなのよ、ばいなら!!


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2018年 アゼルバイジャンGPの予選・決勝結果 [Azerbaijan GP]



相性というものは、恐ろしい。同じ気質を持った者同士は、自然と惹かれ合うというが、アゼルバイジャンとフォース・インディアというか、ペレスか、まだ続くので、とりあえず以下省略。

ということで、予選は、ベッテル、ハミルトン、ボッタス、リカルド、フェルスタッペン、ライコネン、そしてフォース・インディアのオコン、ペレス、ルノーのヒュルケンベルグ、サインツと続いた。

そして、日曜。

勝ったのは、ハミルトンで、二位はライコネン(これは的中)、三位はフォース・インディアのペレス、ベッテル、サインツ、ルクルール、アロンソ、ストロール、バンドーン、ハートレーとなった。

ハミルトンは勝ったが、本調子ではない。

あれだけバクーはフォース・インディアが強いと言っておきながら、流石にそうそうないだろうと思ったが、あるんだな。

ペレスで運試しするべきだった。

まあ、いいか。

続く

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