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「社会全体で子育てを支えるんだ」なんてお題目を並べておりますが、本音は「社会全体で役人を支えるんだ」が正解だろ。役人は北朝鮮へ行け、あそこはさらなる官僚天国。さあ、迷わず行けよ、行けばわかるさ、ワルサーP38でありますの巻 [Politics]

小泉進次郎氏が「こども保険」を強く推す理由 政策 東洋経済オンライン 経済ニュースの新基準 http://toyokeizai.net/articles/-/169713

小泉進次郎も終わった。稲田朋美も、とっくに終わっておりますが…

財務省が仕込むと、皆腐るのが早い。

財務省の悲願は、日本経済の復活ではなくて、省益の拡大。

官僚主導はデフレの母。

これでは、駄目なんだ!!

それにしても財政規律、緊縮財政、プライマリーバランスとかを議論する前に、考えることあるだろ?

天下りをそもそも温存した上で、プライマリーバランスだなんて、ちゃんちゃらおかしい。

前にも言ったけど、ガソリンが漏れている車に必要なのは、増税と言う名のさらなる燃料補給ではなく、ガソリンタンクの漏れを塞ぐことなんだ。

財務省はそんなことは教えないからこそ、自分で考えなければいけないのよ!!

それができない君たちは、政治家失格。

変人の子供は、凡人だったようだ。

凡人よさらば、空気でも読んで、凡人らしい振る舞いを見せ消えるがよい。

野田佳彦も洗脳されて、ああなったけど、それにしても日本人的な空気読みは洗脳に弱い。

肝の据わった変人しか変えられない。

まあ、扱いやすい人間を育てる教育の成れの果てが、空気読みだから、こうなるのも当然なのだ。

「こども保険」で、さらなる空気読みを育てても、意味ないと言っておくよ!!

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2017 ロシアGP 予選結果 and 決勝結果 [Russian GP]

一応予選はフェラーリがワンツーで、メルセデス勢の制域権を奪って見せた。

いまごろになって、何を言ってるんだが…

メルセデスは予選でのみ、エンジンオイルを混ぜ込んでエクストラパワーを得ていたとか言われていた。そこらへんの影響なのか何なのかわかりませんが、予選でのリードは失った模様である。

という、今後のフェラーリ優位の状況がうかがえる今日この頃でしたが、スタートを決めたメルセデスのボッタスが楽々と勝ってしまいました。

2017_rus_r_winner.jpg

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それにしても、ポール・トゥ・ウインが少ないシーズンです。

モナコでも、この流れが持続するか?

するわけないだろ?

モナコは抜かせてあげる気にならなければ、同じような性能の車は抜けないのだ。

まあ、モナコの前にスペインGP。

来週末ですけど、テストでも走りこんでいてデータがあるコース。やっぱりあそこが強そうではある。



そんなことより、ザウバー・ホンダ誕生

日本人レーサーを送り込む下地は出来上がったが、肝心のレーサーが育っていない。

ヨーロピアンF3でチャンピオンになるぐらいでないと駄目でしょ。

マクラーレンがホンダを切り捨てたら、きっとその後に、競争力を得たザウバー・ホンダが予選上位に飛び込みそう。

アロンソとマクラーレンには、じっと我慢が必要な時なのじゃよ。

なんとか追いつけるとは思うけれど、私はやっぱり、V12。

刺激的な音が聞きたい。

耐久レースにはハイブリッド。スプリントのF1には、刺激的なNA。

棲み分けることで共存共栄がもたらされる。

ジャン・トッドがいるうちは駄目なのかな?

F1には、刺激的な音と高速コーナリング、そして果敢な飛び込みが必要なのよ。

わからんのかね。

ばいなら。


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