So-net無料ブログ作成
検索選択
Malaysian GP ブログトップ
前の10件 | -

2016年 マレーシアGPの予選・決勝結果 [Malaysian GP]

2016_mys_q_classification.jpg

予選は、めでたしめでたしで、まったく予想通りだったのですが…

2016_mys_top3.jpg

2016_mys_r_classification.jpg

決勝レースは、ベッテルさんが、フェルスタッペンに刺激されて、積極性を見せ、突っ込んだ。

あらよっという感じで、ロズベルグがこけ、ハミルトンは独走したとさ。

ところが、上手くいかないもので、ハミルトンの車は排気管から火を吹いた。

するってーと何かいという感じで、レッドブルがワンツーとなったとさ。

ということで、一位リカルド 二位フェルスタッペン 三位怒涛の追い上げロズベルグでした(まったく当たらなかった)。

それにしても、40%程度では、雨は降らない。

降るときは30%とか30%とかでも降るんだけど。



次は続けざまのグランプリ in ジャパぁ~ン

アロンソさんの温存された実質鈴鹿スペシャルが火を吹く!!

本当に吹いてはいけませんが

いいレースになったらいいな。

予選は金曜、土曜と二回やって、土曜日まるまる10台でいつでも走れれば、余裕をもって見ることができる。

それよりもなによりも、そうすれば暫定ポールポジションという死語が復活する。

死語好きなもので、ばいなら。

nice!(5)  コメント(2) 

最新のセパンの天気予報 2016 [Malaysian GP]

sepang 20161002(2).jpg

降水確率が10%程度から40%に上がっている。

昨日降らなかった雨は、今日降るかもしれない。

でも、40%だから、降らないときは降らない。

雨なのかな。

わからない。

nice!(2)  コメント(0) 

マレーシアの決勝レース予想 2016年度バージョン [Malaysian GP]



普通にスタートできれば、恐らく彼が勝つと思うのだが、忘れた頃に出遅れる。

そして、忘れた頃に、ロケットスタートを決めるプランシングホース。

路面の改修が行われて、水はけもよくなっているということなので、雨降っても問題ないでしょう。路面が出来上がって間近というわけでもないので、油が浮きだすこともないだろうし。

ここは、わからないけど。

男は勘で、

1st Hamilton 2nd Rosberg 3rd Verstappen

マックス・フェルスタッペンは9月30日が誕生日。

1997年産。

中野信治が走っていた頃だ。

日本経済が消費税の引き上げにより、更なる悪化をきたし、山一や拓銀、長銀があばよーした年でもある。回復もしていないのに、消費税を引き上げるのは、官僚の権力を保ちたいということなのだ。要するに、日本のことなど、どうでもいいのだ。

景気が良くなると、相手にされない。

かまってほしいというジェラシーが、日本経済の浮上を妨げる。

官僚制度も考え直す時期であります。

政治家に期待は禁物なのですが、小池さんに期待します。

意味もなくぶら下げていて恥ずかしくないのか、男なら立ち上がれ!!

まあ、そんな感じで、だぁ~

政界に、延髄切りだぁ~

バカヤロー、ばいなら。

nice!(4)  コメント(4) 

セパンの週末の天気予報 2016 [Malaysian GP]

豊洲市場の地下水 基準超のベンゼン・ヒ素検出 | NHKニュース http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160929/k10010711441000.html

豊洲から、基準値超えのベンゼン出てきちゃったよ、お客さぁ~ん。

この問題が長引くと、石原慎太郎の利権も飛び出してきて、そうなるとオリンピックの森喜朗の利権まで飛び出してしまう。

ボヨヨ~ンって感じ。

森喜朗の利権が露になると、安倍政権にとって痛手(この手の発展途上国型の田舎政治家が消え去ることが日本にとって最大の成長戦略。Go to Hell, Shinkiro)。建設を中止するな、俺へのキックバックが無くなるじゃないかと、祇園精舎の鐘の音。

せっかく電通の力で、ラグビーのイメージが良くなったのに。

だから、とっとと移転を決めて、なかったことにしたい意図がびんびんに感じる。

感度良好なもので…

と言うわけで、セパンの天気は、雲の中からの液体噴射。

掟破りの逆豊洲。

sepang 20161001.jpg 予選開始 現地時間17時

sepang 20161002.jpg 決勝開始 現地時間15時

予選は、雨が止んでいても、路面はヘビーウェットな予感。決勝は、なんとかできるでしょう。すべては鈴鹿への序章である。

鈴鹿スペシャル

いい響きだ。

GT-Rより、SUZUKA SPECIALは、最高級のブランドなのである。

ホンダのパワーユニットはいつも以上に回っていいのだ。

一応、こんな感じで続く

午後6時へと。

nice!(2)  コメント(4) 

2015年 マレーシアGP決勝結果 [Malaysian GP]

mys_winner(2).JPG

ベッテル、それは永遠の輝き。

そうでもないな、去年は駄目だったし。

否、しかし、彼のデコは輝きを増す。それは間違いない。

mys_winner(3).JPG

今回のレースで、フェラーリは条件次第で、勝てることを証明したと言える。でも、まだメルセデスAMGの方が上回っている。

スタートで前に行かれても、もう駄目だと思ったけれど、セイフティーカーでの判断は間違っていなかった。

ウィリアムズはダウンフォースが無く、タイヤが無駄に動き劣化を招く。メルセデスAMGは、それに比べてダウンフォースが付いているので、まだマシな状態。フェラーリは、フロントサスの取り付け位置を変えたのと、繊細なドライバーを揃えた事で、タイヤ的には有利な状態を得ている。

と、思っているんだけど。

両コンパウンド間のタイム差は0.9〜1.0秒 http://as-web.jp/news/info.php?c_id=1&no=64127
セパンでのFP2時の路面温度56°Cは、昨年のブラジルグランプリのレース週末中に計測された最高路面温度57°Cに迫るものでした。 このようなタフなコンディション下、高負荷のコーナーと大きなダウンフォース荷重によって、デグラデーションのレベルは必然的に高くなり、タイヤ表面のオーバーヒートでグリップは低くなります。現時点で、今週末用に選択されているP Zeroオレンジ・ハードとP Zeroホワイト・ミディアム間の性能差は、ラップあたり約0.9〜1.0秒です。


ウィリアムズの車は、メルセデスAMGよりも、大きなダウンフォースを持っている訳ではない。それなのに、劣化はひどいもの。

F1は難しい。

バーニーさんは喜んでいる筈。

ベッテルよくやったよ、おめでとさん、って感じです。

ばいなら。

nice!(11)  コメント(4) 

2015年 マレーシアGPの予選結果 [Malaysian GP]

mys_kaminari.JPG

mys_heavy rain.JPG

mys_Q3 Start.JPG

それにしても、ベッテルは気象の変化に機敏に反応する。ライコネンはアイスでも食べていて遅れてしまったのだろうか。

ホンダは二戦目にして二基目のPUを投入したらしいけれど、壊れていないのは何よりである。

中途採用・転職サイトに、さくら研究所のスタッフの募集(F1レース用マシンのパワーユニットの制御系開発業務)をかけた効果も、じわりじわりと効いてくることでしょう。それにしても、募集するのが遅すぎる気がしますが、やらないよりはやったほうがいいでしょう。 参考文献:熱害と空力のはざまで 問題解決へ、中途エンジニア募集も http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/f1/all/2015/columndtl/201503260002-spnavi?page=1

また別のサイトでは、こんなことも言っている。
「まだ数戦は信頼性のプロセスが残っており、チェックが必要なのは事実だが、より多くのラップを重ねれば、もっとマシンのパフォーマンスを上げられるという自信がある」

参考文献:ホンダ 「まだ高い山の“5合目”といったところ」 http://f1-gate.com/honda/f1_26729.html

と言うことで、気づいたら、雨をものともぜず、いるべき場所に座った、ハミルトンさんでありました。

mys_q_classification.JPG

1コーナーは複合コーナーだから、ベッテルも、かわされる気がする。タイヤをうまく使って勝負できるか、できないような。

ウィリアムズのタイヤの劣化は、ダウンフォース量と関係するのでしょうね。

となると、勝てそうなのは、あのサーキットぐらいだな、今年も。

去年の終盤の流れが消え去っている、ウィリアムズさんでした。

う~ん。

ばいなら。

nice!(6)  コメント(4) 

マレーシアの決勝レース予想 2015年度バージョン [Malaysian GP]

予想するも何も、ほぼ勝つであろうチームも人も、わかっていて、悩む必要がなく退屈である。

予選は雨であろうけど、予選でウィリアムズ勢が上位につけても、日曜がドライで行なわれたら、それほど意味があるとも思えない。

ボッタスさんは、前回縁石に乗って、腰(もしくは背中)を痛めたらしいので、私はシートの裏に、ソルボセインインソールを張ることをオススメ致しまする。

テニスの全盛期の頃、私はテニスシューズに、このソルボセインインソールを入れていた。どの程度効果があったかわかりませんけど、どっちにしても筋肉痛になるので、多少痛みが少ないとかではわからないのでアノマノカリス。

多分、ノーマルのインソールに戻せば、違いがはっきりしたんだろうけど。入れっぱなしだったんで。

春と秋は、テニスには最高の季節。

何か、F1どうでもよくなってきた。

V12にしてくれれば、燃え上がるものもあるんだろうけど…

まあそんなところで、

CM2は、どうでもよくて。

1st Hamilton 2nd Rosberg 3rd Massa

なんだかんだ言いつつ、マッサさんを3位にしてしまった。

これが私のスタイルなのである。

急に脳裏に浮かんできてしまったので、仕方ないがな、なのである。

と、いうことで、バイナラ。

nice!(6)  コメント(4) 

セパンの週末の天気予報 [Malaysian GP]

sepang weather.JPG

アジアモンスーン気候は、今週末F1を向かい入れる。

ご褒美に雨を降らせる。

ちょくちょく天気予報を見ているが、雨の報せばかり。

だけど、よく見ますると、活路は開ける。

降水確率100%、90%、80%、と続いても、何とかなるものである。

春雨じゃ、濡れて行こうである。

予選は雨になりそうだけど、日曜の決勝は、降水確率が24%から13%に回復基調の中行われる(←と、この時点で申しておりましたが刻々とお天気模様は変わるのであります。でもできそうな気がするで、しかし。であります)。

ブレーキバイワイヤーのセッティングがうまくいかない車で、アジアモンスーン気候。

ホンダの車も、アズスーンアズポッシブルで、開発が進むことを星に祈ります。

nice!(8)  コメント(4) 

マレーシアの決勝レース予想 2014年度バージョン [Malaysian GP]

mys_race_stopped.JPG

日曜に雨が降る可能性、20~30%。

降るときは降るし、降らないときは降らない。

でも、降ったらザーザー雨。

F1には、流れがあって、勝つのは恐らく、メルセデスAMGのどちらか。


一位は、ニコ・ロズベルグ

二位は、ルイス・ハミルトン

三位は、バルテッリ・ボッタス


早くロータスがまともに走れるようになってほしい。

そんなところかな。

nice!(5)  コメント(4) 

Malaysian GP 2013 Race [Malaysian GP]

mys_r_classification.JPG


チームオーダーには、従わないとキラーインスティンクト(殺人者の本能)を持つ稀有なるレーサーは判断した。

優秀なるプロスポーツマン(パーソンかな)は、必ず持つという、野性の本能。

ベッテルを待つ安住の地は、フェラーリ以外にない。

アロンソの後継として。

ウェバーに代わる完全なるセカンドドライバーを探し求めるのか?

レッドブルも悩ましい。



まだ本当の力関係は見えてこない。

フェラーリのアロンソがリタイヤしたせいで、余裕を持って戦えてしまったから。

気温が高い条件下におけるロータスのパフォーマンスも気になる。

それでは、ばいなら。

nice!(8)  コメント(4) 
前の10件 | - Malaysian GP ブログトップ