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ハンガロリンクの決勝レース予想 2017年度バージョン [Hungarian GP]



月曜日からは、ハンガリーも連日のように33℃、34℃の高温が続く。だけど、今週末は27℃、28℃、31℃。降水確率も0%。土日は雲も出ない、単純な晴れ。

タイヤに問題が発生するかどうかは、わからない。起こっても、フェラーリの気がする。

フェラーリが勝つんじゃないかと、いう人もいるけれど。

フェラーリより、レッドブルが勝ちそうな気がする。

どっちが勝つかと言ったら、安定度でやっぱり、あの男。

1st Ricciardo 2nd Raikkonen 3ed Bottas



マクラーレン・ホンダは、どうなるか?

最近は、NHKも、ホンダ密着番組のネタをなくしてしまったらしい。

マレーシアか鈴鹿には、活きの良いブツが出てくると思うんだけど。出てくるのかな。

うまくいけば、あの頃はこうでしたと、若手のエンジニアが苦悩を浮かべている姿が映し出されると思うのだ。

コケたら、それもない。

サッチャーさんは首相になる前の7年間、経済戦略研究所副所長として、準備を重ねていた。

蓮舫も、稲田も、財務省に頼らず、日本の進むべき道のために、準備をするのだ。

財務官僚が自らの首を絞めるような改革を言い出すはずがないのだから。

何事も準備だ。

ホンダの設計ミスだって、ずっと続けていれば、勘が働いて、うまくいったんだ。たぶん。

撤退したら、また今以上に挽回の時間が遠のく。

やめたらいかんのだ。

スーパー琢磨出撃の時近し、ニイタカヤマノボレであります。

でも、若手のドライバーがいないんだ。

内閣総理大臣顕彰というのは、国民栄誉賞とどう違うんだ、お客さぁーん。

まあ、おめでとう、だぁー!!

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流石ベッテル、レアなバイク選ぶね、しかし。 [Hungarian GP]

あれ? またツイートをサイトに埋め込むして記事が消えた。

どうなってるんだ? So-netブログの仕様なのか、これは?

20180920_155483435008668_7584417563287748608_n.jpg

まあ、GT750と言えば、スズキ。スズキと言えば、マジャールスズキ。ヨーロッパにおけるスズキの四輪車の製造拠点なのだ。だから、GT750なのか?

正直2ストロークのバイクは恐ろしい。軽量なエンジンにハイパワー低速モリモリ。4ストの感じでスロットルを開けると、そこは天国。吹っ飛んでいく。ベッテルは漢なのである。


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2016年 ハンガリーGPの予選・決勝結果 [Hungarian GP]

2016_hun_polesitter.jpg

2016_hun_q_classification.jpg

〈予選〉
雷雨で、開始が20分遅れ、赤旗等でさらに遅れ、Mr.オクレさんは今どこに?てな感じで粛々と進み、アロンソさんがクラッシュしたせいで、ニコがポールを奪取した。お疲れ様でした。(←まる)って感じです。


2016_hun_winner(1).jpg

2016_hun_r_classification.jpg

〈決勝〉

ここでレッドブルが勝てないと、マクラーレンはさらに勝てない。

そういう問題ではありませんが…

レッドブルの敗因としては、予選でメルセデス勢の前に出られなかったことと、決勝のスタートでトップを奪うことができなかった。これが大きかったと思うざんすね。

フェルスタッペンはギャップをつくるための間隔分のわずかな時間を読み間違えて、タイムオ-バーだったし、すべてがあまりよろしくなかった。

予想外にフェラーリがレースペースがよくて、それもあってレッドブルの勝つチャンスは、無くなってしまったのでありました。

今後のレースは、う~ん。

ウィリアムズ時代のプロスト、フェラーリのシューマッハあの頃に舞い戻ってしまうのか。

あの頃の私は、スタートを見て、1コーナーを通過したのを確認して終了だった。

視聴率低下月間は、さらにつづく。

脱力の夏。

緊張の夏、私のぞむ。

水分と塩分をいつも以上に摂取して、夏を乗り切るよろしい。

2016_hun_verstappen.jpg

レーキ角は凄いんだけどなー。これだけ角度をつけるとディフューザは後輪車軸の後ろからとかいう制限も意味をなさない。規約より大目に拡散しておりますということになる。スカートの役割を風でやっているのかどうかは、わかりませんが強力なダウンフォースの秘密はこの辺なんでしょうね。

というわけで、宴もたけなわの亀甲縛り。笑点お開き。それじゃねー、ばいならー。

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ハンガロリンクのお天気模様2016 [Hungarian GP]

Erdeytanya Weather 20160723.jpg

予選は、ヘビーウェット。

20分遅れで、スタートという予定ですが、どうなるかわからない。

ちなみに明日は、曇りの予定。

これもどうなるかは、定かではありませんが…


【追記という名の最新情報の提供です】

Erdeytanya Weather 20160724.jpg

晴天で、気温は28℃、最高のレース日和。

ダウンフォース量は、デグラデーションに打ち勝てるのか、レッドブルが証明する時間は終盤に。来るときは来る、来ないときは来ない。そんなものです。いいレースを、チャオってな感じで、ばいなら。

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ハンガロリンクの決勝レース予想 2016年度バージョン [Hungarian GP]



ハンガリーと言えば、Hungary、Hun、フン族。フ~ンって感じだ。

フン族がヨーロッパ社会を揺り動かし、ゲルマン民族が大移動したことにより、やがて、ゲルマン民族の中のアングル族及びサクソン族が、はるばる来たぜ、ブリテン島に傭兵としてやってきて、その傭兵に占領されて出来上がったのがアングル族の国という意味のイングランドである。

何が言いたいかというと、行き交う人も皆、移民なのである。

因みに、釣り人をアングラーと言うが、安愚楽牧場に関与していた海江田万里氏はアグラーである。

そんなのはどうでもいいが、アングル族の人は釣りが好きで、何だか知らないけれど、釣りする人を十把一絡げにアングラーと呼んだのだそうだ。

アングロサクソンはやがて、北米、オーストラリアにまでひろがり、勢いはブラックバスである(日本にいるバスプロは、追いやられた日本の固有種の魚のごとく減少しております。日本であの格好でやられても、忍者好きの外人のようでちょっと恥ずかしい。まあマニアは仕方ないわな)。

イギリスの野望は中国大陸にまで及んでいたのだろうけれど、それを阻止したのが、山下大将である。

植民地を失い、新たにブリテン島に侵入してきたハンガリーの移民等によって、国家が分裂の危機を迎えている。

歴史は繰り返す。

対流を繰り返すことにより、混ざり合う。

混ざり合う過程で、台風が被害を与えるようにダメージはあるだろうけれど、台風の過ぎ去った海は波ひとつなく美しい水面が広がる。

金持ちは強欲過ぎてはいけない。

勝ち過ぎてもいけない。

と言うわけで、

1st Verstappen 2nd Ricciardo 3rd Rosberg

リカルドに勝って欲しいところなんですが、流れは若き血潮に向かっている。

勢いのある若手を止めるのは難しい。

フン族の末裔の住む地で、逆ゲルマン民族の大移動を行なえるのか、メルセデスAMG。

ちょっと荒れれば、こうなる。

マクラーレン・ホンダも頑張れ。

ジェシカ・ミチバタは元気なのか。

まあそんな感じで、また。いつか。

ばいならでござる。

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2015年 ハンガリーGPの予選・決勝結果 [Hungarian GP]

<予選>

予選、楽しくなくて記憶もあまりない。一位ハミルトン、二位ロズベルグ、三位ベッテル、四位リカルド、五位ライコネン 以下省略

ベッテルが三番手で、正直この時点では、ダメだと思いましたよ。でも、何となくロケットスタート決めるような気がして…


<決勝>

hun_winner.jpg

hun_winner(2).jpg

これでよかった。

お星様になってしまったビアンキがスタートの後押しをしてくれた。

そう思う。

ワンツーフィニッシュするかと思ったフェラーリも、ライコネンがSC明けに抜かれ、仕舞いにはリタイア。終盤ベッテルをパスするんじゃないかと期待していたんですけど。

そうは上手くいかないもの。

それにしても、メルセデスAMGは何をやっても上手くいかない一日だった。

慌てるニコは、貰いが少ないと言うけれど。

でも、マジで、リカルドが終盤追い上げてきたとき、ビビリました。

去年と同じパターンだったので。

切れ味のいい抜き方に、驚いたので。

結果としては、運が無かったのかな?

hun_r_classification.jpg

そうそう、アロンソさんが五位入賞。

でも、タイムを見てたら、トップ集団に比べて、1秒遅い。

フルパワー始めましたが望まれる。

そんなこんなで、また。

次戦は、8月21日開幕のベルギーGP お楽しみに




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ハンガロリンクの決勝レース予想 2015年度バージョン [Hungarian GP]



何度、天気予報を眺めても、ハンガロリンクの日曜の気温は上がる兆しが無い。

先ほど見たら、なんと1℃下がって、27℃。

この気温と保守的なピレリのタイヤ選択が組み合わさったレース予想は、正直考えたくない。

昔、ハンガロリンクのグリッドガールさんたちは、粒ぞろいだった。

近年は、そうでもない。

というか、平準化してしまったとも言い換えられる。

閉ざされ、国民のほとんどが貧しかった国で、突如豊かになれる道が、うら若き女性の前に現れた。

それが、ハンガロリンクの美女の正体だった(あくまでも仮説です)。

今は、所得も上がり、特別モチベーションが、美女をサーキットに向かわせない。

そんなところなのかな。

正直、日曜日の気温が27℃程度だと、メルセデスAMGが普通に勝つ可能性が大。

33~34℃程度になってくれれば、何かが起こる可能性もある。

37℃以上だと、かなりあるんだけど。

ということで、

1st Raikkonen 2nd Vettel 3rd Hamilton

フェラーリにした。



RIP Jules Bianchi

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ブダペストの天気に星の願いを [Hungarian GP]

budapeat.JPG

一週間前ほどから、男はブダペストの天気が気になり、チェックを繰り返していた(2度ぐらいですが)。

本当に、ヨーロッパの気温も、どうなってるんでしょう。

温暖化はしていない、とかいう学者も居りますが、現にヨーロッパの気温が、ここ数年、驚くほど上昇している気がするざんすよ。

ヨーロッパの気温上昇は、グリーンランド沖で沈降する海流に、ストップをかける。

沈まないということは、押し出されるトコロテン運動が止まり、海流の影響を受け、ほどほどに温暖であったヨーロッパが寒冷化することになるかもしれない。

どうでもいいけど、

あなたは、だんだん。

だんだん、気になる~♪



何か、違う気がする。

みんなが集まる木ですから~♪

それも、何か違う気がする。

違いのわかる男である私は、あなたは、だんだん日曜日まで、37℃を維持したくなると願いたくなる。

36℃でも、別にいいですが。

とにかく、日曜に、ホットな気温をお願いいたします。

ホンダのPUも持つかどうかわかりませんが、そんなところです。

ばいなら。

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ハンガロリンクの決勝レース予想 2014年度バージョン [Hungarian GP]

ハンガリーと言えば、…

ジュジャンナ・ヤカボシュ。

昔は、美女揃いだった、ハンガリーのグリッドガール。

最近は、そうでもない気がする、ハンガリーのグリッドガール。

単純に、目が肥えすぎたせいのような気もする、今日このごろ。

budapest weather 0727.JPG

日曜の天気が微妙で、無難な面子で攻めるべきか、意外な方向に大きく羽ばたくべきか、一応悩んでみる。

悩んだ。

悩んだら、

ナーダラ・マイケル・ウォルデン



よく考えたら、名前でもちょっとした違いで大違いな例がございます。

Michael Tyson と Michael Jackson

タイは、いなばのタイカレー。

ハンガリーは、ナンとカレー。

という訳で、

一位 フェルナンド・アロンソ 二位 ダニエル・リカルド 三位 セルジオ・ペレス

こんなんで、勝負じゃー

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ハンガロリンクの決勝レース予想 2013年度バージョン [Hungarian GP]

ここは抜けないサーキット、ハンガロリンク。

異常気象にピレリもびっくり。

タイヤテストも意味が無いような、タイヤどころじゃなくて、路面まで溶けそうな、そんな気温になりそうなんです。

レッドブルが強そうな気がするけれど、あの車、空力に走り過ぎで、熱に弱そう。何かが悲鳴をあげそうな気がするんよ。

ベッテルが勝つと言うのは、普通過ぎる。

ロータスが勝つというのも、皆考えそう。

そこで私は、こうしてみた。

一位アロンソ 二位ライコネン 三位ハミルトン

北欧育ちに40度は、どうでしょう?

アイス食ったぐらいで、回復できるかな?

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