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もともと煮詰まってなかったと考えれば、ケータハムならできるの巻 [Caterham]

CT05 front sus.jpg

ルノーのパワーユニットを搭載している割には、トラブルがあまりないケータハム。

だがそれは、デザインに余裕があり、空力的には改善の余地が大きく残されているとも考えられる。

それよりも問題は、フロントサス

いわゆる一つの、プルロッド

フェラーリ、マクラーレンでさえ手こずったシロモノ。

上手くいくかな?


上手くいったといえば、ジェシカさん。

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高額の宝くじが当たったなんてものじゃない(まだ、婚約しただけだけど)。

ジェンソン、父親が亡くなったことで心にふっとさびしさが訪れ、吹っ切れたのかも知れない。

ジェシカの野望は完成。

次は、可夢偉さんのスーパーモデルゲットへの道。

何とかなるだろう、F1ドライバーは希少なんだから。

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可夢偉さん、ペイドライバーとして復帰。でも、これでジンクス崩れたり、再挑戦ガンバレの巻 [Caterham]

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Caterham F1 Team http://www.caterhamf1.com/home

現実的な線でケータハム入りが決まった可夢偉さん。

とりあえず、おめでとう。

ちょっと前まで、下位のチームに入ることなど考えていないなど言っておりましたが、細川さんの1億円授受のように忘れよう。

ホンダエンジンも獲得できるのではと考えていたけれど、ホンダはホンダの自前の選手にこだわる模様で、ケータハムでアピールしないと這い上がれない。

幸いにして、燃料制限が厳しくなったんで、戦略次第では下位チームもポイントゲットの可能性が膨らんでいる。

抜かれるときにだけ画面に映る存在だけでない可夢偉さんの活躍に期待いたしまする。



山本尚貴(25歳)、伊沢拓也(29歳)、塚越広大(27歳)がホンダのドライバー候補らしいけれど、どれもフレッシュとはいえない存在(2、3年後には彼らもまた、同じだけ歳を重ねるんだから)。

本命は、カートで活躍しているヤングボーイなのかもしれない。


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