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メキシコシティの決勝レース予想 2017年度バージョン [Mexican GP]

mexico 2017.jpg

テキサスのアメリカGPからの連戦となるメキシコGP。

ほとんどワールドチャンピオンが誰かは決したので、あまりワクワク感はない。

ホンダは、ブラジルとアブダビでの競争力を考え、先にグリッドダウンペナルティを受けておく戦略という。

これが本当だとすると、スペック4は、またしても出てこない。

マクラーレンのために、貴重なスペック4を出すわけないだろホトトギス状態である。

今出して、トラブル出しした方が、来年の春に慌てるよりいいのではないかとも思えるのですが。

グリッドダウンしまくって、V6ターボの規約ごと吹っ飛ばしたれやー

という感じで

1st Vettel 2nd Raikkonen 3rd Bottas

希望は、かすかにつながるのか。

ハミルトンがいないとすると、フェルスタッペンが活躍するのか。

高地でブレーキに負担がかかり、ハミルトンにぶつかれば今後も視聴率が稼げると、どこからか指令が入るのか。

それとも、すんなりストーブリーグ入りなのか。

来年のテストまでスペック4のおあずけは、きついぜ!!

つづく

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2017年 アメリカGPの予選・決勝結果 [United States GP]



早朝のレースを観るのは、結構大変である。

日本人レーサーも居らず、スペック4も行方知らずで、気持ちが乗らない。

どうでもいいですけど、新しいkawasaki Z900RSには乗りたい。中型免許しかまだ持っていませんけど…

というわけで、予選は、やはりハミルトン。ベッテル、ボッタス、リカルド、ライコネンと開発能力が高いチームは終盤になると、やはり強いのである。

そして、レース。

なぜだか知らないけれど、早起きし観るには見ました。

スタートでベッテルが飛び出すやる気の展開。リカルドも過激に抜きに行っていた。壊れましたが。

結果としては、ハミルトンが勝ち。ベッテル、フェルスタッペン、ライコネンと続いた。フェルスタッペンは、おはようフェルプス君で、5秒加算ペナルティを受け、ライコネンに抜かれ4位となった。

う~ん、テキサス。

テキサスと言えば、私的には、サーキット・オブ・アメリカズではなく。Sheplersだ。

因みに、Justin Bootsの持ち主は、バフェットさんだ。Fruit of the Loomもである。

ウェスタンブーツ、確かに中西部とか南部では、今後も売れ続けるだろうけれど、グローバル展開は難しい。萩原流行さんもいなくなってしまったし。

「日本ってのは、車でどのくらいかかるんだ」まあ、これは仕方がない。海を見たことがない人がいるくらいだから。

「日本って、中国のどこにあるの?」ってのもある。

アメリカは、原子力潜水艦で、いざという時のために待ち続ける。

なぜだと思う?

守りを固めないと、また、アメリカを発見されてしまうからさ。

私は、スペック4を発見したい。

順調にストレートで速いスペック4を発見したい。

まあそんな感じの今日この頃です。ばいなら。

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政権選択選挙と言っても、官僚機構は変わらない。旧民主党政権が悪かったと言うより、変わらなかった官僚機構が悪いのだ。そんな官僚機構の打ち出の小づちである消費税について、学びませんかお客さんの巻。長いな(笑) [Domestic Economy]


(4) 消費税の嘘 - 荻原博子の危ないお金の話 - YouTube

日本は平地が少ないから、家も小さいんだとマイ・マザーは言った。正確ではないが、そんなニュアンスで。常識的にはこう言う。学校の先生とかでもこう言う。

でもね、ある土地に、小さな家が建つのは、日本的な考えの人がいて、そういうものだとあまり考えないからそうなるのよ。

その土地に、GO WESTのあげくやってきた人たちが家を建て始めたら、どんなに狭い国土でも、そこにはアメリカ式の広い住宅が出来上がる。

天下りとかの利権をとっぱらって、規制とかも本当に要るのかよと考え直せば、物事はシンプルになり、コストもかからなくなるのさ。

そいういう意味でも、消費税法を悪用して、公務員の給与に振り向けたり、省庁の予算を増額して、そのことで天下り先を増やし私腹を肥やそうとする役人の考えが日本を駄目にしているのは、確実な訳よ。

これこそが本当の未来へのツケ回しであることに気づいてみよう、ホトトギス。

天下りを肥やすために、国民よ、子供を産もう!!なんて、あるはずないだろ?

日本は消費税の先延ばしで滅ぶのではない。天下り撲滅の先送りで滅ぶのだ!!

ひろたかと松原仁が言わないから、かわりに言っておいたぜ、ベイビー。

うーん、ばいなら。
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オースティンの決勝レース予想 2017年度バージョン [United States GP]



オースティンの天候は、30℃前後で、曇り。雨は、ほぼ降らないとみてもよかろう。

ここもレッドブルは速い。

とは言っても、予選はやっぱりオイルを燃やしてパワーを上げるあのチームの方が速い。これは間違いない。

どうなるかな?

こうなるかな?

1st Hamilton 2nd Ricciardo 3rd Bottas

これで決まりだ。

男は黙って、いきなり決めろ!!

小池さんは、都政で改革を進めて、それを実績にして、次に備えるのだ。

アメリカではヘッジファンドが何やら企み、日本では、年金積立金管理運用独立行政法人が選挙を盛り立てる。

下手するとオリンピック前に、来るか?

まあ消費税を引き上げたら、確実に来ますけど。

韓国での冬季オリンピック、客は来るのか?

その前に選手は来るのか?

釣具の今は無きオリンピック。

従業員に気前よく分け与えて、消えてしまったオリンピック。

レッドブルみたいに製造部門も、配送部門も持たずにやれば、釣具業界も儲かるのか?

釣りのYouTuberは、クオリティが高くては駄目、なぜならマスは小学生だから。小学生が頑張れば手が届くくらいをキープしないとまずいことになる。

しかし、魚釣って釣り編、帰って調理編。やってる当人たちも飽きているように感じる今日この頃。

釣りは釣り場に向かう前も釣りで、行き交う人もまた釣り人なりなんだけどね。

同じ浜辺の朝模様を毎日届ける動画を配信してくれる人はいないものだろうか?

同じ浜辺でも、波のあるなしで景色は違って見える。

趣を変える浜辺に、腰を下ろし意味もなく微笑み続ける蛭子さん。

ビーチと蛭子さんがセットなら毎日見れる。

蛭子さん湘南に引っ越して動画配信始めませんか?

きっとすごいことになりそうなんだけど。

台風が来た時も、アナウンサーじゃなくて、何もしゃべらず、ニッコリ笑顔の蛭子さんがいればいい。

う~ん、頭が冴えない。それではまた。


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2017年 日本GPの予選・決勝結果 [Japanese GP]



予選は、予選の風が吹くので、まあメルセデスがポールを獲っても、レースになったらチャンスはあると思っていた。

レース日和となった日曜。鮮やかな赤色の車にロケットスタートは無く、ドライバーのベッテルは四周目にリタイア。

レッドブルがあそこまで迫ったのだから、フェラーリだってチャンスはあった。

NGKを責めるでない。

高校野球の地区予選決勝で、エラーをして負け、お前のせいで負けたと言うがごとし。エラーをしても負けないほど点を取らなかった選手全員に責任はある。

何度も、勝てるレースを落としてきたから、焦りを生み、余裕でレースを組み立てられなくなったのだ。



そんなことより、出す、出すと言ってきた、スペック4。あなたはいったいどこへいらしたの?

鈴鹿で、MGU-Hの問題は克服できたとアピールしなかったら、どこでするのさ、だぁー。

日産、神戸製鋼、何だか、新しい企業が生まれない国に、法人税減税と消費税引き上げで、双方から美味い汁を吸おうとする官僚機構の毒がまわってきた模様です。

天下るために古い産業を保護するやり方で、今後はあるのか?

鈴鹿の賑わいも、だんだんほのぼのとしたピクニック気分に変わってきた。

ホンダの躍進と、競争力のある日本人ドライバーの登場で、空席を埋めるのだ!!

レースクイーンに熱風を送り、あなたはだんだん薄着になりたくなる気分にさせるのだ!!

小池さんは自民党の野田聖子に総理の座を譲り、連立政権を樹立するとかの話も出てきたが、それはないだろ。

小池さんが狙ってるのは、日本においての女性初の総理大臣。

二番目じゃ、インパクトが薄いのである。

石破もないと思うけど、増税を掲げてどう戦うのだ、石原ひろたか!!

安倍さんは増税またスキップするよとは言っても(←これは確定事項ではないから)、消費税の引き上げを訴える党に入れて、わざわざ経済を停滞させようとする人もいない。

少子化等で、都心部に流入する人が減り、「今後の日曜日、暇?」とか言われて、創価学会の集まりに引きずり込まれ新規会員となる人々も当然減る。

がんばれ、ひろたか。

省益のため増税に走る財務省に負けるな、ひろたか!!

消費税撤廃と言っちゃってもいいのだ。

男となった、ひろたか氏の雄姿が見える。

男は黙って行政改革。

がたがた言われたら、有無を言わせず政府資産売却。

そんなところです、ばいなら。

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鈴鹿の決勝レース予想 2017年度バージョン [Japanese GP]



う~ん。VineがWineだったり、BorussiaがPrussiaだったり、世の中は言葉が伝播するのではなく、ハンドライティングされた文字が誤写され変わるのである、DNAも同じ。カレーライスばかり食べるとイチローになるのではなく、あれは単に、ハンドアイコーディネーションに優れているのだ。

レースは、ハンドヒップコーディネーションなのか。

けつで感じろ、感じればわかるさ、だぁーなのです。

何だか、今年の鈴鹿は、スパで見たフェラーリのきびきびした走りからイメージされた状況が起きそうである。

ハミルトンは予選でレッドブルに負けてはいけない。

前に出られたら、ここは抜けない狭い鈴鹿(S字の先で抜いたアーバインやヘアピンで抜いた可夢偉も居りますが、抜くならシケインよりも、悟中島が得意だった1コーナーへの飛び込み)。

僅差だから、何とも言えないけれど。

ここは一つ男は黙って、リポビタンD(でぇー)

Dをでぇーと発音させる感覚。あなたはだんだん鉄ちゃんでしょ?

私はついていけない。

ハミルトンはベッテルについていけるか。

ということで、

1st Vettel 2nd Ricciardo 3rd Raikkonen

レッドブルは、東洋の神秘である。エナジードリンクがよ。

わからぬものには価値がある。

日本においては、フランス料理をありがたがって食べるようなもの。

外人が握った寿司なんて食えるかと言ったビートたけし。フランス料理も、イタリア料理も、お前ら何も知らないだろと、日本人が平気な顔して作ってるけど。どうなのそこらへん。

ヨーロッパで、新たなエナジードリンクを売るとしたら、そこには日本の古き美が必要だ。私ならあれを前面に打ち出す。

フランスでは売れるぞ。

飲んではいないだろうけど、飲んだんじゃないかという物語を添えて。

しかし、レッドブルは製造工場も持たない、マーケティング中心の会社だったとは驚いた。

製造工場を外注していても、それはコストダウンするためだけとは言い切れない。資金がなく工場を建設できなかったからでもあるし、義理人情も絡んでいる。

日本は教育無償化とか言ってるけれど、問題は、手のかからない人を作り出すことより、ひねくれた人に可能性を見いだせる教育者を育てることと私は見ている。

このバカ教師、どうせ去年と同じことやってるんだろと見透かしたようなのが、教科書にはない工程を経て、新たなものを組み合わせ、いままで無かったものを生み出すのだ。

いいか、教科書丸暗記では、VineはWineにならない(頓智が効いたのはなるかもしれない)。

頭が良ければよいほど、VineはWineにならない(間違えようとしても間違えられないから、おバカタレントの発想にドキッとするのよ、しかしなのよ)。

VはベッテルのVである。

勝って兜のVictory。

ばいなら。

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2017年 マレーシアGPの予選・決勝結果 [Malaysian GP]



男の週末は、季節の移り変わりを感じるものだった。季節は、湿気をなくした大気を自由に漂う、何やらかがうごめくのである。そしてそれを吸い込むと、咳き込み、鼻水が止まらなくなるのである。朝方、若干吸気系に異音あり。

ということで、予選も、決勝レースも観ていない。

結果はWebで知りました。

まあ、予選はハミルトンが頑張りポールポジションゲット。普通にやれば、この辺には来るのよ、しかし。

だが、決勝レースでは、フェルスタッペンに抜かれ敗れた。フェルスタッペンは自分を知っている。それに加えて他者が自分をどう見ているかも知っている。ポイントを失えないチャンピオン争いの状況からして、相手は接触は避ける。あいつはヤバイと思われている自分が飛び込めば、オープン・ザ・ドアになることは、わかりきっている。

若くても賢い。走るメタ認知とも申しますか、この辺を若き日の右京片山が持っていれば、1回ぐらいは勝てた気がする(テニスのトップ選手もメタ認知の能力あり。私はウケ狙いのネタ認知の方が発達しています。してない気もしますが…)。彼は自分目線で、走っていたように見えた。自分から見えている世界がすべてではないのだ。自分目線では相手が実物以上に見えてしまう。だから、無理してはいけないところで無理してしまう。そこで相手の脳内にダイブするんだ。相手から見えている自分に注目するんだ。そうするうちに、相手も強気一辺倒でないことがわかってくる。

今、北朝鮮とノースアメリカのUSAが行っていることもこれ。爆撃機を38度線近辺に飛ばす、焦って銃撃でもしたら、アウト。

第一次世界大戦も、数発の銃弾が引き起こした。

しかし、爆撃機を何度も飛ばす。あなたはだんだん鈍感になる。忘れたころに爆弾投下。嫌なチキンレースだな。

さあ、今週末は、出てこいスペック4の日本グランプリ。

体調は回復するのか。

不調でも、ブラックコーヒーを貫く、ブレぬ男。ブレぬダンディ、略してブレンディ。

ブロンディはコールミー。

ミーちゃんも最後は、20センチ程度の段差も登れなくなった。野生の猫ちゃんにとって筋力の衰えは、落としても足から着地するではなく、ずどんと背中から重力を感じるを意味します。

この間、野良猫にサラダチキンをあげ、猫パンチくらいました(親指の芯まで痛かったぜ。遠赤外線効果か?)。

どんまいどんまい、ばいなら。

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マレーシアの決勝レース予想 2017年度バージョン [Malaysian GP]



レースの行方より、選挙の行方の方がある意味わかりやすい。あまりにも、希望の党がバカ勝ちしたら違ってくるんだけど。

でも、私は今朝、こんな夢を見た。

子猫が柱をよじ登っている。二匹いるけど、トラ柄の猫。よく見たら、だんだん昔飼っていたリスだ。1.5センチぐらいの。そんな小さいのはいないけど、夢では何でもありである。そして、柱の横にある棚に、親猫が横たわっている。乳首の周りが整地されて、吸われた跡が見える。前にいた猫だとか思っている。でも、グリーンの猫なんだ。よく考えるとグリーンの猫なんていないだろ。

夢はこんなもの。夢の意味、わからない。

役人は、天下りのシステムを壊されたくない。でも、時代的に維持するのが無理である。いつの時かやめなければならない時が来る。やっと夢見てきた天下りが得られる人に、残念でしたと言わないと、結局ずっと続けることになる。これが政府債務を増大させる。

もう天下りはやめよう。

天下りは既得権益ではない。いままでどうもありがとうで、解散しよう。

で、マレーシアか。

雨だと、やはり強いのはメルセデス。路面の変化がなければ、ほぼワンツー。

1st Hamilton 2nd Bottas 3rd Vettel

三位には、リカルドが来るかもしれない。大人の事情で、ライコネンはないだろうけど。

結局、安倍さんの言いづらいことを小池さんが言う。増税派だらけの自民党を、小池さんがかき回す。連立しかないでしょ。

一時的にくっつき、やがて別れるかもしれない。

すべては、安倍さんの次。

役人天国終わらせよう、ダァー

お客さーん、ばうなら。

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地の利、時の利。まずはセパンの天気の利を知るよろしい。 [Malaysian GP]

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驚いた、小池さんが政府の資産について語っている。これは統合政府面で見る方向につながる(聞いてすぐにわかるかは、わからない。その辺は高橋さんの出番である)。しかし、恐るべし、小池。政治家って、恐ろしいほど、不勉強な者が多いのですが。違うな。不倫したいのか、ガソリン代をパクりたいのか、他の女性議員は何をしたいか考えるべきよ、ベイビー!!

ブレたとか、ブレないとか人はいうけれど。

ブレないとは、柔軟性がないとも言いかえられる。

旧軍だって、大転換を図って、大艦巨砲主義から、航空機と空母の大生産に移れなかったのも、ブレなかったからだ。

ソニーが液晶にスムーズに移れなかったのも、トリニトロンの成功があり、ブレずに頑張ったからだ。

物事には、良いブレと悪いブレがある。

野田佳彦は、シロアリを退治すると言い、実際は財務官僚に丸め込まれて、首相の座を手に入れるため増税派となりブレた(←これは悪いブレの代表だ)。

どうでもいいけど、今週のレースは雨。

ハイドロでブレてはいけない。

ハイドロブレーニングである。

それは、プレやろ、ボケ!!

スペック4がんばれ、ばいなら。

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ジャックは追い出されて、根に持っている。根に持つんじゃない、毛根に栄養を。それこそが真実だの巻よーん [Honda]

「ホンダを搭載するトロ・ロッソが理解できない」とヴィルヌーヴ 【 F1-Gate.com 】 https://f1-gate.com/villeneuve/f1_38725.html

ホンダが状況を好転させることができるかと質問されたジャック・ヴィルヌーヴは「なぜ? 彼らにそれができることを示唆する何かを見たことがあるか?」とコメント。 「彼らには新しいエンジンが必要だ。プロジェクト全体が間違って始まった」 「完全に変更する必要がある。トロ・ロッソのような小さなチームなら、さらに難しくなるだろう」ホンダは2008年にF1から撤退したが、第3期となる当時のV8エンジンもメルセデスより70馬力劣ると言われていた。そして、撤退から5年が経った2013年にホンダはF1復帰を発表して2015年から参戦。だが、ライバルメーカーは2014年に導入された現行のV6ターボ・パワーユニットの開発を2010年からスタートしていた。いわば、基本となる技術力がすでに劣った状態で、開発で3年、実戦で1年の遅れがある。

ジャックは都合のいいことだけを言う。これでは、F1に詳しくない人は騙される。豊田真由子よ、今だ、叫びなさい!!

確かに、70馬力劣っていたのかもしれない。でもそれは、フェラーリも同じ。時代は、エンジンパワーよりも、空力を優先していて。低出力でもいい、コンパクトにつくれと言っていたのだ。

因みに、V6ターボ時代になる前、強かったチームが使用していたエンジンは、どこのだと思う。パワー的に劣ると言われていたルノー製だ。

イタリアGPでは、トップスピードが最も遅く、コーナリングスピードで勝ってしまった空力ボディを持ったレッドブルチームが使っていたルノー(エキゾーストブローイング万歳!!)。



アストンマーチン・レッドブルレーシング。

ホンダは相当頑張らないと、ルノーがタグ・ホイヤーになったように、単純にバッチの下に沈んでしまう。

出でよ、スペック4。鈴鹿でのグリッドダウンを防ぐために。

まあ、そんなところで、また明日。

『レッドブルはなぜ世界で52億本も売れるのか』を読んでますが、正直ヨーロッパ圏に住んでいない私にはつらい。××ユーロだの、マイナーなサッカー選手の名が出てきても、さっぱりわからない。わかったのはマテシッツさんはシャイであるということ。

ということは、マテシッツさんも、門あさ美さんの世界を理解できるということだ。

ロマン遊泳、やめないわ 誰も咎めないで 贅沢に大胆に~♪

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