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2017年 シンガポールGPの予選・決勝結果 [Singapore GP]

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予選は、予選の風が吹く。ベッテルがポールで、フェルスタッペン、リカルド、ライコネンと続く。フェルスタッペンは完走率が低いから、ほぼ予想通りに決勝は進むであろうと男は思い込んでいたのだが。

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それが日曜日になり、様相は一変した。

路面が黒光りしているのだ。

そして、がっちゃーん、ばっこーん、くるりんぱ。

まあこうなるのも、雨が降った路面で、路肩は汚れで滑りやすい。そのような状況で起こったのだ。

可能性としたら、あるにはある。

今回、天気に関しては、わからなかったから。見ておけばよかったと、思ってみたり。

勝てるレース(スパ・モンツァ)でしっかり勝ってきたハミルトン。勝てるレースで、ポイントを得ることができなかったベッテル。これは後々響いてくるよ、お客さーん

そして、あなたは、だんだんスペック4。

ほとんど興味は、スペック4。

スペック4が、鈴鹿スペシャルだということはわかっているが。登場するのは、いつかはわからない。グリッドダウンがあるならば、次戦のセパンで消化する。なにもなければ鈴鹿でデビュー。

高速性能さえ確認できれば、私は満足じゃー


そんなことより、スーザン・ケインの『内向型人間の時代』に、「ドーンは経験からして、外向型の顧客は報酬に非常に敏感であり、対照的に内向型の顧客は警告信号に注意を払うと言う。内向型は欲望や興奮といった感情を調節するのがうまい。彼らは損をしないように自分を守る。」などとあった。

興奮を求めすぎるから、崖から落ちる。

今、住宅バブルパート2が、局所的に、起きている。

もっともっとは、千昌夫のもと。ダイエーとも言える。

空気を読んで、みんなで落ちれば怖くない。

俺は嫌だな。勝手に落ちろ、ダァー!!てな感じで、ネクストレースは9月29日からの、マレーシアGPでござるよ。

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中国はパクリばかりだと人は言う。でも、ヨーロピアーンもパクリする。ドイツの戦車だって、元はイギリスのもの。それがどうした、みんなパクって大きくなった。そう言うことよ。 [Redbull]

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これこそは、ベッテル氏が申していた、「あれコピーだよね」の造形品。

確かに、あなたはだんだんパクってる。

だがしかし、フェラーリファンは喜ぶべき。

このところ、フェラーリのマシンをパクることなどなかったと言ってもいいぐらいだったから。

シューマッハが乗っていた頃のフェラーリは、パクられまくっていた。

パクり元というのは、家元なのである。

家元と言えば、談志師匠である。ダンカンバカヤロー

最近、文春のことを、「ぶんしゅう」と言っていた松居一代の一時の勢いは鈍ってきたが、フェラーリの勢いは、まだまだ続く。

レッドブルにパクられれば、一流の証明よ。

そんだけ。

ご参考に
Tech analysis Ferrari inspiration helps Red Bull in Singapore https://www.motorsport.com/f1/news/tech-red-bull-ferrari-singapore-wing-deflectors-953320/
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ホリエモンは、水素をやってるトヨタはバカだ、EVが来ると言っていたが、自作EVも、とぼしい知識から出てきた産物だ。有名人がこういったではなく、自分の頭で考えよう、なんて言ってみたの巻 [Zero Emission Vehicle]

テスラ社長が「水素は愚か」と強がるワケ プレジデントオンライン PRESIDENT Online
 http://president.jp/articles/-/23114

ドイツも2025年頃にFCV実用化へ【清水】アメリカの場合はシェールガスが出てきたので、輸入石油に頼らないでもエネルギー自給率は100%の国になりそうなので、どうしても水素が必要だというわけではないですが……。でも大気汚染の原因となる排ガスをゼロにして、長距離をドライブできるのはFCVだけです。さらに日本の場合は水素しかないと考えています。僕はエネルギーの自給率を高めるためにも、日本は水素をあきらめてはいけないと思います。【安井】なんとなく今、FCVはもう終わったみたいな感じになっていて、しかもイーロン・マスクが、EVが主流になると言うものだから、市場もそう受け止めている。でもこの8月、石油メジャーのロイヤル・ダッチ・シェルとホンダ、トヨタが米カリフォルニア州北部で水素ステーションを拡充することを決め、そのプロジェクトに同州のカリフォルニア・エネルギー委員会が約1600万ドル(約18億円)の補助金を出します。カリフォルニア州はFCVの普及にも熱心ですね。【清水】今年9月のフランクフルトモーターショーでは、ついにドイツメーカーもFCVを2025年頃までに実用化すると言い出しました。もはや水素は脱原発と脱化石を実行するなら、不可欠なエネルギーシステムだと思います。


なんと、シェールガス・オイルなどで潤っているアメリカでも、水素社会への流れが徐々に始まっているって。それの源は、排気ガス汚染で苦しむカリフォルニアだという。

資源の少ないというか、ほぼ無いと言っていいような日本、及びその周辺国では、意外に水素はあるんじゃないかと思って本を読み、その未来を予想していた私。

これは結構、大気汚染の激しいところでは、水素社会への流れが加速するかもしれない。どうりで、メルセデスがプラグイン型の燃料電池車を発表する訳だ。

カリフォルニアだけでなく、メキシコシティ、北京、インドの都市…

どうでもいいけれど、私の中で、ホリエモンさんの評価はゼロ(ググってごらん。FCVじゃなくて、EV。トヨタはバカみたいな記事残ってると思うから)。

ライブドアでやったことは、その何十年も前にアメリカで起こった出来事のパクリだったし、宇宙事業も、イーロン・マスクのパクリ。

イーロンが宇宙なら、俺は深海を目指すというなら、違うんだけど。

日本のエリートは、空気読み的というか、海外の文献とかで先に情報を知り得た戦後の勃興期の官僚的というか、ひねりというか、応用がないんだ。

そんなこと言ってないで、お前がひねれって感じでしょうが。

ひねりの効いた釣り針のように、すべてをすべてを斜め目線で見てやる!!

そうそう、スーザン・ケインの『内向型人間の時代』を読んでいる。私は20問中13問に〇がついた、他人を笑わせるのが好きな内向型人間である。

他人を見るのではなく、自分の内面に問いかける、なんてことを常々言ってますが、この本にはそんなことも書いてある。

孤独を愛する男。であっても女性は好き。男はどうでもいい。極端すぎだけど(これは私以上に変態なあの人の影響によるものと思われ)。

どうでもいいけど、とりあえず、また。

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マリーナベイの決勝レース予想 2017年度バージョン [Singapore GP]



ここでの主役は、どっちになるのか。フェラーリなのか、レッドブルなのか。

普通に考えると、メルセデスはない。

そのメルセデスは、フランクフルトのモーターショーで、GLC F‐CELLなるプラグイン型の水素燃料電池車を登場させた。プラグインということは、バッテリーも積むということになるのか、しかし。

水素は、ある意味揚水発電と同じである。水素は電池なのだ。直感的にはわからないだろうけど。

ナイトレースの勝者が、誰になるのかも、わからないな。

考えてもわからないから、こんな感じにしておこうかな。

ということで、

1st Vettel 2nd Ricciardo 3rd Raikkonen

電気自動車に流れが傾きつつあるときにも、水素の燃料電池車にも、はっておかなければいけない。

南米の果てから水素を輸入するとか、その他にも、プランはある。今は詳しく言いたくないが。あの場所より、もっと有望な場所だってあるのだ。あそこより近くに。

だから、やる気になれば、水素はどうにかなる。運搬手段は、トルエンに溶かし込む(これもどの程度実現可能性があるのかわかりませんが)。

資源のあるアメリカが燃料電池をやるとは思えないけれど、資源の無い国なら、水素自動車も可能性はあるにはある。

資源価格とかのこともあるし、まだ何とも言えない。

ただ、色々と未来について考えてはいる私でした。

それでは、皆さま、ばっはっはーいです。


アロンソはルノーのPUで満足できるのか。またもや、トラブル連発したら、どうするんだ、搭載するものがどこにも無くなるぞ。アロンソさんは、一年間アメリカ修行の旅をするといいと思うのですが… どうなるかね。

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車に詳しくない人は言う、EVになると簡単に作れて異業種が参入するって。ここはやはりエネルギーの方面からEVを見るのではなくて、車屋の方からEVを見る方が正しいと思うざんすよの巻 [Zero Emission Vehicle]

2040年までに全車を電動化は絶対無理 プレジデントオンライン PRESIDENT Online 
http://president.jp/articles/-/23052

【清水】そもそもEVは簡単に作れると言っているほうがおかしい。日本で一番たくさんEVをつくっている日産自動車の人に聞いても「EVのほうがガソリン車よりも難しい」と言うんです。バッテリーが効率よく動く使用温度は15度から40度ぐらいの範囲です。一方、ガソリン車はマイナス30度から灼熱の60度の砂漠までエンジンはかかります。 【安井】EVは気温が低くなると動きにくくなりますね。雪山でスマホやデジカメが使えなくなるのは、寒くなるとリチウムバッテリーもダメになるからですね。 【清水】そうです。同じことがEVでも起こります。気温が高くなっても発電効率は悪くなる。だから実はEVのほうが難しいのです。 【安井】EVはバッテリーが熱くならないように冷却する必要がありますね。 【清水】冷却が難題です。例えば100度の沸騰したお湯を60度に冷却するのはたやすいんですが、実は60度のお湯を、うまく40度に下げるのは難しい。バッテリーが使用限界の50度を超えて70度ぐらいに上がったときに、冷やそうとすると高性能な冷却システムが必要になります。


冷却は確かに難しそう。ホンダも無理難題をマクラーレンに言われ。サイズゼロなどやらされ、無駄に時間を費やした。すべては焦りすぎのマクラーレンが悪い。

まあそんなことより、

車をPCと結びつけると誤りが生じる。PCのボディ(筐体)に求められるのは、記憶媒体を保護する程度のこと。一方、車は、人を乗せる。

人を乗せた上で、安く安全性の高いボディを製造しないといけない。

何度も言うけれど、他所からやってきて、冷蔵庫つくってました明日から、車の車体つくりますとはいかないのが、なぜわからない?

電気自動車への流れを、原発推進のための口実と見るから誤ってしまうのだ。

誤りの例


ホリエモン、池田先生、自作EVはあり得ないのよ。そこんとこ、よろしくざんすよ。ばいなら。

そうそう、清水さんのこの連載記事、全五回なので、時間があったらお読み下され。いろいろな方面から情報は得ないと、騙される。

EVには安い電力が必要だからといって、日本で原発推進はナンセンスだ。日立も東芝に続け!!バカは●ななきゃ治らない。安倍さんの側近として、今井尚哉氏がいる内は駄目そう。日産がバッテリー事業を中国に売却したようなことが役人脳にはできない。駄目になったと明らかになるまで、このざまは続く、わかっているのに。

さて、発表はいつ。トロ・ロッソ・ホンダ。

ホンダは昔、イタリアのバイク工場にいった時、相手のイタリア人に「そうですか、日本人もバイクがつくれるようになりましたか」と言われたそうな。

そんなイタリアバイクをも駆逐した日本のカブキサウンドの直四エンジン。

フェラーリに技術供与をしたホンダよ、甦れ!!

そんな感じで、本当に、明日またねという感じで、あばよー

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2017年 イタリアGPの予選・決勝結果 [Italian GP]



マクラーレンは没落を確実にするために、アロンソと共にルノーを選ぶのか?

レッドブルが表彰台に登れたからと言って、マクラーレンも登れると本気で思っているのか?

このようなことを言われると素人の投資家どもは騙される(テストの時に空タンクで速さをアピールして、スポンサー候補を騙す手口も同じ。今年は違いますよーって。詐欺師の集まりか、F1は?)。

はっきりと言います、現状のマクラーレンでは、レッドブルを超えられません。無理ってものです。

そうそう、久々にすべて当たりました。これはコース特性からして、当然というものです。

予選は、雨で、それでも、ハミルトンはポールを確保し、二番手には、フェルスタッペン、リカルドとレッドブル勢が続き、ストロール、オコン、ボッタス、そして、フェラーリの二台という状況となった。実際のスターティンググリッドは、レッドブル勢が20ヤード罰退的な降格したので、ウィリアムズのストロールがフロントローからスタートしたのでした。

そして、決勝はドライ路面。

性能の差を埋めることなど不可能な状況となり、ハミルトンは難なくスタートを決め、クルージングを開始したのでした。

結果

ルイス・ハミルトン→バルテリ・ボッタス→セバスチャン・ベッテル→ダニエル・リカルド→キミ・ライコネン→エステバン・オコン→ランス・ストロール→フェリペ・マッサ→セルジオ・ペレス→マックス・フェルスタッペン 以下省略

マクラーレンよ、ウィリアムズ化の開始おめでとう。

レッドブルの後ろを這いずり回る道は、表彰台には続かない。

馬鹿だ。

まだ、決まってませんけれど。

アロンソの口調からすると、…

本当に、馬鹿だ。

以上、ばいなら。

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モンツァの決勝レース予想2017年バージョン [Italian GP]



歴史は繰り返すという。まあ誰が言ってるのかは定かではありませんが。

2015年に、フェラーリからマクラーレンに移籍した、フェルナンド・アロンソ。

ぐだぐだだったフェラーリの2015年がどうなったのか? マレーシアとハンガリーで勝ったのだ。

翌年は、リアを絞り過ぎて失敗しましたが、現在のいい流れの基礎は2015年から始まった。

ホンダのPUと大差がないルノーにスイッチして、何が変わるのか?

レッドブル並みの資金と技術を投入して同様のマシンを手に入れれば、上位に行けるかもしれないが、そんなうまい話はどこにもない。

ほとんど、ホンダの資金援助で生き延びているマクラーレン。

ルノーにチェンジして、リタイヤしまくったら、何を言う気なのよ。

アロンソを放出して、トロ・ロッソからサインツを獲得して、バンドーンと組ませる。

アロンソはインディへ。

というわけで、インディのような、変形オーバルのモンツァはどうなる。

今日は、雨が降る可能性大だけれど、明日の予選は、ほぼ降らない。日曜日は、つるっ晴れ。

アメリカンヒーローのハルク・ホーガンは、若い頃から、つるっ晴れ。ピカピカ。

このハゲー!!と応援してみたい。

アックスボンバーを打ち込んだ刹那、自ら被ったズラを吹っ飛ばすムーブなんてどうでしょう。

ズラもマスクのようなもんだ(今更蒸れを気にすることもなかろう)。


メルセデスが負けるには、どうしたらいい。

1st Hamilton 2nd Bottas 3rd Vettel

やっぱり、こんな感じね。

ばいなら。

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2017年 ベルギーGPの予選・決勝結果 [Belgian GP]

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あなたはだんだん予選です。だんだんというより歩いては上がるのが大変でオールージュなスパフランコルシャンです。
そんな絶壁のような場所で、フェラーリが0.242秒差に迫ったんだから。
多国籍化万歳!!
もうアングロラテン同盟には戻れない。



そして決勝レース。時間がなくて実は観ていない(ハイライトは観たあるよ)。
きびきびした走りのフェラーリのベッテル。
モンツァでは無理だろうけど、鈴鹿ではいけるかもしれない。
いざ、スペック4と勝負じゃー

勝負はついている、なんてな。

順位としては、
ハミルトン→ベッテル→リカルド→ライコネン→ボッタス→ヒュルケンベルグ→グロージャン→マッサ→オコン→サインツ以下省略

色々あったのかもしれないけれど、リカルドは偉い。

気づいたらそこにいて、油断していれば、ズバっとインを突き刺す。何年か前のリカルドを思い出す。

壊れるエンジンをフェルスタッペンだけに用意するのも難しいだろうし。

昔、砂糖を入れると壊れるという話を聞いたことがあるが、ではクリープを入れたらどうなるんだ。ゆっくり動き出すのか?

そのクリープとは違う。

私はクリープ入れません。砂糖も入れません。ブラックコーヒーしか飲みませんから。

それではまた、失礼。

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正しく日本を見るためには、儒教で濁っていない目で見る必要がある。脱亜の亜とは、なんだと思う? 忘れた。自分で考えろ、政治家も同じだ。まあそんな感じのピーター・タスカ氏の御言葉をどうぞ。 [Domestic Economy]

アベノミクス成功は明白 「首相の改革、推進を」驚異の6四半期連続成長 投資家のピーター・タスカ氏寄稿(1-4ページ) - 産経ニュース http://www.sankei.com/politics/news/170828/plt1708280011-n1.html

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安倍氏が首相に再登板した2012年12月以降、日本の経済は驚くべき変化を遂げている。過去20年間、日本の名目GDPはまったく成長がなかった。だが、財務官僚は責任を取らず、不景気は自然の法則であって、いかなる政策変更も債券市場や通貨の暴落や財政金融の大混乱につながるという主張を展開した。 14年に安倍氏を説得して不必要な消費税増をけしかけたのは、破滅論者の官僚たちだった。その結果、リフレーションの勢いは少なくとも2年停滞した。それでも、労働市場から貸出残高の伸びまで、さまざまな指標は数十年来の高い水準にある。安倍ブームは、今世紀初頭の小泉政権時代の長期にわたった脆(ぜい)弱(じゃく)な回復よりもかなり実質的なものだ。


流石は、ナチュナルボーン脱亜入欧のピーター師匠。

雰囲気は大英帝国の高橋洋一。その心は、寝ぐせびんびん。でも最近は毛髪の集積数も、かなり目減りしているご様子であります。

日本の政党に、小さな政府を目指すものがないのはなぜだと思う。

簡単だ、それは天下りで私腹を肥やす官僚が政治を行っているからだ。

政権交代したら、それまでと違うのは当たり前なのに、前川某は面従腹背という。やらぬなら、やる奴にとっとと変えてしまえよ、ホトトギスなのだよ。

何かと言えば、1000兆円の借金がとプロパガンダを流す財務省。そんなにやばいなら、まず率先して、公務員宿舎などすべて売却してしまうのが筋でしょ、ベイビー(ちなみに、1000兆円全額を返して無借金経営する必要などまったくない。資産売却すれば、EUに加盟できるぐらいの安定・成長協定の定めるところの数値をクリアできるほどのピッカピカになるのだ、しかし)。

リーマン・ショックでアメリカが痛んだので、次善の策としての円買い。←円買いだよ、さあ、皆様ご一緒に、「比較的安全な資産である円が…」「比較的安全な資産である円が…」「比較的安全な資産である円が…」

恥ずかしくないのかね、消費税を引き上げる目的は、天下り先の維持拡大だなんて。

皇族の方々も、買い物をすれば支払うこととなる消費税。 その消費税をピンハネして、高額の退職金を得た後の天下りライフ。

不況であると、補助金欲しさに東芝みたいのが寄ってくる。見返りに天下りも送り込める。

こういうのを防ぐには、公務員の給与体系を景気連動型に変えるしかないと思うんだけど、まずやらない。

関西に、第二の霞が関を作って、政権交代したら、そっちでやって地方分権の先駆けとなってもいい気がする。

とにかく、日本の経済復活のためには、財務省の力を奪うこと(天下り無くせば、かなり力をそげるぜよ)。

結論、安倍ちゃんがんばれ、行政改革やりましょう(サッチャーさんだって、官僚の大反対をものともせず行ったのだから。抵抗されるのは当たり前なんだ。屈しなければ、おとなしくなる。それが役人。友にすがるな、信じるべきは己のみ。やれる、やれる。あなたはだんだんもうやれる。おめでとう。私の目には、弱体化した官僚機構の姿が鮮明に見える。日本の新たな夜明けぜよ!!)。

そうだ、F1は予選はちょっと観たんだけど、決勝レースは観ていない。

フェラーリが元気いいとレースは盛り上がる。

景気が良くなり、それに伴って役人も潤うようにすれば、いいのだ。

松原仁、前原なんて支持してないで、財務省傘下のデフレ好きを叩き潰すのだ!!

野田樹潤は、フェルスタッペンを超えるのか。

シューマッハの息子は、片山右京のようだった。首がですけど… まだF1には早すぎる。

まあそんな感じで、ばっははーいです。

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スパの決勝レース予想 2017年度バージョン [Belgian GP]



熱帯夜は、熱帯の夜であればいい。夏は、最高気温30℃くらいが丁度いい。暑さに弱い私は、歩いているだけで、汗だくになる。

熱害で米や野菜が駄目になると思っていたら、急に雨が多くなり、キャベツの値段も上がり始めた。わからないものよ。

では、スパで、フェラーリがワンツーフィニッシュできるか?

ロングホィールベースで、低速コースが弱いと言われているメルセデスに、負ける要素があるというのか?

天気は、今のところ問題なさそうだし。とは言っても、山だから、通り雨というのもないわけではないし。

でも、何もなさそうだし。

今回はこうだろ、しかし。

ということで。

1st Hamilton 2nd Bottas 3rd Vettel

野生の勘も、ピクリともしないから、結構荒れるかな?

暑さがぶり返し、胃腸系にトラブルを起こし、リタイア寸前です。昨日キャベツを自分で刻んで食べてから、調子は戻りつつありますが、数が少なくなった純喫茶を探し、クリームソーダを飲みたい今日この頃です。

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